2022-01-06
case

背景

お客様のオンプレミスの業務システムから、Google Cloudに分析基盤を作って分析したいというご相談をいただきました。

提供価値

アセスメントを行い、ETL、機械学習、可視化ができる基盤を作りました。
ETLや機械学習にはkubeflowのPipelineをつかってエンジニアが使うサービスを一元化することによって、効率化に成功しています。
また、初期からCI/CDを取り入れた開発をおこなっていたので、モデルの開発や運用に関してエンジニアの負担が少なく済みました。

結果

社内のDX推進としてデータを元にした意思決定の基盤を作ることができました。
これからは、基盤を使ってデータドリブンの風土をつくっていくフェーズに入ります。